“酪農セミナー 過去の開催内容


題  名 講  師 所  属
全酪連 酪農セミナー2017・ワークショップ2017
『母牛と子牛の移行期 パートU』
〜胎児への影響を考慮する〜
ジェームス K・ドラックレイ博士 イリノイ大学畜産学部・教授
全酪連 酪農セミナー2016・ワークショップ2016
『近未来の酪農経営に備える』
〜10年後のための酪農経営戦略〜
ラリー・チェイス博士 コーネル大学・名誉教授
全酪連 酪農セミナー2015・ワークショップ2015
『哺育・育成牛、移行期牛の管理』
〜研究と農場を結びつける〜
ボブ・ジェームス博士 バージニア工科大学酪農学部・教授
全酪連 酪農セミナー2013・ワークショップ2013
『移行期牛の栄養と管理 パートV』
〜初産牛と経産牛のそれぞれに
                 重要な管理戦略〜
トーマス・オバートン博士 コーネル大学畜産学部・教授
全酪連 酪農セミナー・ワークショップ2013
『強化哺育パートV』
 〜理想的な子牛の哺育システムと
                   長期的な影響〜
マイク・ヴァンアンバーグ博士 コーネル大学畜産学部・准教授
全酪連酪農セミナー2012
 『“牛”を科学し、飼料特性を活かす栄養管理』
 〜これからの日本酪農を支える方々への
                       メッセージ〜
大場 真人 博士 アルバータ大学畜産学部・准教授
全酪連酪農セミナー2011
 『21世紀の乳牛に対する飼料給与』
 〜我々は何を学んできたのか?〜
ラリー・チェイス博士 コーネル大学畜産学部・教授
全酪連酪農セミナー2010
 『母牛と子牛の移行期』
ジェームス・ドラックレイ博士 イリノイ大学畜産学部・教授
全酪連酪農セミナー2009
 『現場における栄養学と飼養管理の応用』
ダニエル・ボタン氏 米国ニューヨーク州・
酪農コンサルタント
全酪連酪農セミナー2007
  『穀類高騰時代を乗り切るための乳牛栄養学』
大場 真人 博士 アルバータ大学畜産学部・助教授
全酪連酪農セミナー2007
  『強化哺育・パート2』
マイク・ヴァンアンバーグ博士 コーネル大学畜産学部・準教授
全酪連酪農セミナー・ワークショップ2006
 (セミナー)
  『移行期牛の栄養生理と飼養管理・Part-U』
 (ワークショップ)
  『移行期牛研究・先端情報』
トーマス R.オバートン博士 コーネル大学畜産学部・準教授
全酪連酪農セミナー・ワークショップ2005
  『強化哺育』
マイク・ヴァンアンバーグ博士 コーネル大学畜産学部・準教授
全酪連酪農セミナー2004
  『カウコンフォート』
  〜寒冷と暑熱ストレスへの対策〜
モーリスJ.バッキー氏 酪農コンサルタント
全酪連酪農セミナー2003
  『移行期牛の栄養生理と飼養管理』
  〜移行期牛管理成功のために〜
トーマス R.オバートン博士 コーネル大学畜産学部・助教授
全酪連酪農セミナー2001
  『NRC2001年版を酪農現場で
    どの様に理解して活用するか』
大場 真人氏 ミシガン州立大学畜産学部
全酪連酪農セミナー2000
  『21世紀の哺育・育成技術』
ジェームス D.クイグリー博士 米国APC社研究開発部長
(前テネシー大学畜産学部助教授)
全酪連酪農セミナー1999
  『乳牛の繁殖マネージメント』
ロイ・フォグウエル博士 ミシガン州立大学畜産学部・教授
全酪連酪農セミナー・ワークショップ1998
 (セミナー)
  『高度健康牛群のための栄養管理』
 (ワークショップ)
  『21世紀の栄養学』
マイク・アレン博士 ミシガン州立大学畜産学部・教授