目的

 
低迷する牛乳の消費拡大を目的として、「父と牛乳(ちち)」という誰もが分かりやすい語呂合わせを利用し「父の日に牛乳を
贈ること」を全国的に呼びかける。同時に、牛乳の持つ「イライラ解消の役割などの機能性も積極的にアピールし、牛乳のプラスイメージ
の定着を図ることで継続的な牛乳消費を喚起する。
 また、全国共通のロゴを使うことで、消費者の印象の残るキャンペーン活動を行い、全国酪農青年女性会議構成員である酪農
生産者の連携を深める。

スローガン

 お父さんありがとう。父の日に牛乳(ちち)を贈ろう!

期間

 平成21年度キャンペーン期間: 5月10日(母の日)〜6月21日(父の日)

沿革

 「父の日に牛乳(ちち)を贈ろう!」はここから始まりました。 →歩み
活動状況
熊本県酪農女性部協議会から始まった「父の日に牛乳を贈ろう!」キャンペーンを全国酪農青年女性会議で全国展開して2009年で4年目。
これからも、おいしい牛乳のパワーをより一層伝えていけるよう、元気に活動していきます!!
2009年活動報告
協力団体